独身男子

2017.01.30

日本のカルチャーが好き♥ 韓国人イケメンをネホハホ|独身男子リサーチ!

しごとなでしこ編集部
これまでの記事

芸能人でもスポーツ選手でもないけれど、イケメンは街角にもいるんです。一生懸命働く独身男子にあれこれ聞いてみました。もし登場する男子が気になる!と思った独身女性がいらっしゃいましたら編集部までメールくださいね♥

前回は、Smart Labo新宿勤務の24歳イケメン副店長・内山さんをインタビューしました。今回は、宿泊施設のオンライン予約サービスを運営する企業ブッキングドットコムに勤めるイケメンをネホハホ(根掘り葉掘り)リサーチしちゃいます♥

キムさん 27歳 ブッキングドットコム勤務

独身男子 ブッキングドットコム イケメン

どんな仕事をしているの?

世界一番の宿泊予約サイト、ブッキングドットコムのカスタマーセンターで韓国語と英語を担当しています。ブッキングドットコムには100万以上のホテルをはじめゲストハウスなども登録されていて、その予約も簡単です。2016年の11月に入社したばかりで、前職はアメリカにある会計事務所で働いていました。

仕事でやりがいを感じるところは?

お客様のために、小さなことでも役に立てたときにすごく喜びを感じます。

仕事で大変なところは?

まだ入社してからあまり時間が経ってないということもあって、緊張しています…! ブッキング・ドットコムの中で、任された職務をしっかりできるようになることを目標に仕事しています。

とっても日本語がうまいですね! 日本に住んでどれくらいですか?

2016年の7月から日本に住み始めました。正しい日本語の勉強をしたことはないのですが、中学校の頃から海外に滞在していて、周りにずっと日本の友達がいて、それが日本語を勉強するきっかけでした。

会話よりまだ漢字が難しいので、時間を作って勉強をしています。

休日の過ごし方は?

カフェに行って本を読んだり公園に散歩行ったり美味しい店を探すために冒険にも出ます。

最近行った美味しい店の中で一番印象に残っているのは、新大久保の韓国焼肉店。日本に来て初めての本格的な韓国焼肉の店でした! よく会社の同僚と一緒に行きます。

これからは、美味しいコーヒーが飲めるおしゃれなカフェなどを散策したいと思っています。

独身男子 ブッキングドットコム イケメン

趣味は?

家にいるときは映画鑑賞をしています。スポーツとしてはスノーボードが好きなんですが、まだ日本では行ったことがありません。

どんな女性が好き?

かわいいやキレイなどの外見は特に問いません。自分が好きになった人が好きです! 内面でいうと、女性的な人で、お互いを応援し合ったり、頑張りを励まし合えるような人がタイプです。

結婚願望はある?

30歳になってから真剣に結婚を考えていきたいです。年上の女性が似合うと周りからは言われるんですが、私は年下の女性がいいかなと思っています。今までの恋愛経験を経て、自分には年上より年下の女性のほうが向いてるなと感じたんです。

私には兄が一人いて男二人兄弟なこともあって、将来子供は女の子が二人が欲しい! 毎日笑いが溢れる元気な家庭を作るのが夢で、仕事に忙しくても家庭的な夫、父親になりたいと思っています。

いままで付き合った女性は年下の方が多かった?

年下、同年代、年上全部お付き合いしたことがありますが、その中で年下の女性が一番多かったし、いい思い出がたくさんあります。年下の女性から好かれることも多いです。

独身男子 ブッキングドットコム イケメン

日本の女性の魅力的だなと思うところを教えて!

日本の女性は、相手のプライバシーを大切にして支えてくれる傾向があると思います。ルックスでいうと、私は韓国のメイクの仕方より日本のメイクの方が好きだし、日本はスタイルもみんな個性的でいいと思います!

日本のカルチャーは好き?

子供の頃から日本の友達がいたので、日本の文化には元々親しみがありました。街の綺麗さ、親切さ…日本のすべてが好きです!

「これからもっと日本のいろいろなところに行ってみたいです!」と語ってくれたキムさん、とても流暢な日本語で話してくださいました!

イケメン爽やかフェースにプラス、白ニットをゆるっと着こなしたスタイルでキュートさも溢れ出ていました♥

あなたの身近にいる#独身男子 を教えて下さい♡

あなたの周りにいる働く「独身男子」の写真を、#独身男子 のハッシュタグをつけてinstagramに投稿して下さい。独身であれば、何歳でもOK! 自薦、他薦は問いません。
投稿された後は、編集部がスカウトしに行くかも…♥

これまでの記事

登場男子にコンタクトをしたい場合はこちら!

この連載に登場した独メンにコンタクトをしたい独身女性のしごとなでしこさんがいらっしゃいましたら、編集部までご連絡ください。ご本人におつなぎします。(その先については、一切保証しかねます)
しごとなでしこ編集部:shigotonadeshiko55@gmail.com

 
あなたにおすすめの記事