ヘルス

2016.11.19

やめられない! 私だけの〝背徳的〟夜の過ごし方〜夜に癒されて、働く女は優しくなる〜

心ゆくまでリラックスして、癒される夜の心地よさも大好き。でも、〝本当はダメとわかっているけど…〟な、秘密のストレス解消法も、大人の女性ならもっているはず。Domaniサポーターに聞いた、自分だけの特別な時間、こっそり教えてもらいました!

「夜になればなるほど、なぜかカップ麺を食べたい欲が。結局食べる」(会社員・34歳)

全身の関節をバキバキ
「太くなると言われているけど、鳴らさないとスッキリしない」(公務員・31歳)

濃いメークで盛りまくって遊ぶ
「普段ナチュラルメークしか許されないので青いシャドーとかつけまつげで盛って、アプリで写真を撮っている」(金融関係・33歳)

ひとり晩酌のクセ
「疲れて帰ってきたときほど、ひとりで飲みすぎてしまい翌朝つらい」(商社・37歳)

アイドルのDVDに夢中
「10代の男性アイドルのキラキラが忘れられず、毎晩欠かさず見てしまう」(会社員・35歳)

メークを落とさずに飲み明かす
「お酒が好きなのでつい飲みすぎて…気づいたらメークしたまま朝で肌がカスカス」(アパレル・32歳)

「1箱で10万円するチョコレートをワインのお供に…」(アパレル・37歳)

真っ暗な部屋でYouTube
「なぜか暗くしないと気持ちが上がらず、ブルーライトを浴びながら見ている」(会社員・30歳)

急にマフィンを焼く
「普段まったく料理しないのに、お菓子づくりに目覚め、焼いたのちバカ食い」(会社員・36歳)

バレリーナになりきり愛犬の前で踊る
「旦那が不在のときにはリビングを舞台に見立てて気分はプリマドンナ」(歯科衛生士・38歳)

ofuro

「ツムツムを夢中でやっていて、やめどきがわからずのぼせる」(団体職員・32歳)

心ゆくまでLOVE妄想
「片思いしている人と、現実はそうでもないのに、いい感じのムードになっている妄想が止まりません!」(会社員・31歳)

好きな俳優さんのお気に入りの香水を枕にシュッ…
「普段香水なんでつけない私ですが、彼の胸に抱かれている感じで…うっとり」(事務・34歳)

耳の穴の毛を抜く
「ツボが刺激される感じがクセになってしまった」(会社員・34歳)

ポテトチップスを片手にドラマを見ちゃう
「大好きな海外ドラマのイッキ見が止まらず、つい夜更かし…」(医師・31歳)

katsu

「肉も揚げ物も好きすぎて、結構深い時間でも食べてしまう」(会社員・39歳)

2016年Domani11月号「ナイト・ドマーニ〜夜に癒やされて、働く女は優しくなる〜」より。
【本誌掲載時スタッフ 構成/新田晃与、松田亜子、山梨智子(本誌)】

 
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